新電力の仲介は信頼と実績のエネリンクにご相談ください。

新電力大手の日本ロジテック協同組合が電力小売りから撤退することになりました。

撤退の理由として下記が挙げられます。
①自社の発電所を保有していない。
②不安定な電源に頼っていたため、需給バランスのルールである同時同量を守れず、
 高額なインバランス料金(電力会社への罰則金)を払わざるを得なかった。
③採算性を無視した価格優位性のみで顧客獲得
④カーボンオフセットのクレジットを大量に購入
⑤自治体実績を担保に融資をしていた金融関係が、各所への未払いが表面化した
  ことにより融資が止まり資金繰りが悪化した

弊社取扱の新電力は、自社の発電所の保有・同時同量のバランシングノウハウ、資本力、オフセットに
頼りすぎない環境面の考慮等、今回の件に関わらず事業開始から調査・監視した上で選定を行っております。
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日本ロジテック撤退
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選ぶポイントは・・・ 電力小売自由化

電力販売業者が一般家庭に宣伝や勧誘などの営業活動を展開する上でのルール

・チラシやホームページなどで「停電しにくい」など根拠のない表現を使うことはできない。
・料金を「時価」とすることは禁止。
・「地産地消」をアピールする場合、発電所の場所、電気の供給地域を明示しなければならない。
・国の「固定価格買い取り制度」(FIT)を利用して発電した再生可能エネルギーを「グリーン」や「きれい」と宣伝するは禁止。
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電力小売自由化まとめ…選ぶポイントは

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ティーズパワー

Author:ティーズパワー
私たちティーズパワー合同会社はESP(エネルギー・サービス・プロバイダー)の業務代理店として新電力の仲介を行っています!
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ティーズパワー合同会社をどうぞよろしくお願いいたします。

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